2009年02月16日
悩み増大
15日、サークルレッスン
でした。
建国記念日に引き続きの、ショートクロスから、
ロブショットへの展開
今度は、ショートクロスを意識するあまり
スイングが早くなってしまい、浮き球が
目立ちうまい具合に足元に沈まない...
“ゆっくり、ゆっ---くり 運ぶんだよ”と
言い聞かせてはみたものの やはりなかなか一筋縄では
行きません
相手を揺さぶるには、理想のパターンでありながら、
練習とはいえ、自分が盛んに揺さぶられてしまっていた
レッスン後に、サークルメンバーと試合をした中では
フォアハンドストロークがスピンの掛け損ないのような
スイングになっているらしく、安定しなくなっている
ようです
頭が固いのか、腕が鈍いのか?“権太どうした”よって
状態っス...
悩みは深まるばかりで...

バックハンドもいま三ぐらい
憂鬱なレベルだし...
春めく季節なのに、権太の悩みは尽きませぬ...

建国記念日に引き続きの、ショートクロスから、
ロブショットへの展開
今度は、ショートクロスを意識するあまり
スイングが早くなってしまい、浮き球が
目立ちうまい具合に足元に沈まない...
“ゆっくり、ゆっ---くり 運ぶんだよ”と
言い聞かせてはみたものの やはりなかなか一筋縄では
行きません
相手を揺さぶるには、理想のパターンでありながら、
練習とはいえ、自分が盛んに揺さぶられてしまっていた
レッスン後に、サークルメンバーと試合をした中では
フォアハンドストロークがスピンの掛け損ないのような
スイングになっているらしく、安定しなくなっている
ようです
頭が固いのか、腕が鈍いのか?“権太どうした”よって
状態っス...
悩みは深まるばかりで...
バックハンドもいま三ぐらい
憂鬱なレベルだし...
春めく季節なのに、権太の悩みは尽きませぬ...













ボールの下に、一旦ラケットを下げる時間の間が取れていないからです。
ただ、その感覚がどうしたらいいか?なのでしょう。
その感覚さえ掴めれば、うまくスピンが打てるようになります。
その後は、コントロールを高める練習。
ラケットを下げた時の面作りとスイング軌道。
高低のボールに対応、また深く打つか、ネットに落とすか、強く打つか、ムーンボールを打つか、クロスか逆クロスに打つかをイメージして、即座にラケットの面を作って振り出す。
スイングスピードが速い人は、どんなボールに対してもラケット面を伏せて、こすり上げる力でネットを越すスピンボールを打つことができます。
ただし、深かったり、浅かったりする人が結構多い。日本人でスピンのコントロールがいい人はプロでもあまりいないんじゃないかな?と感じます。
まして、我々はそんなにスイングスピードが速くないので、低いボールを無理やりこすり上げる打ち方より、それらに対応した面を、あらかじめ作ってスピンドライブを打ったほうが、ミスが少ない気がします。
私にも練習させてくださいよ。
遅くなりました。
確かに難しくて、なかなかものに出来ないですよね。
圧倒的にテイクバックも遅い上に、さらにラケットセットも遅いとなりゃあ...
どうにか言わんやですよね。
コートの確保次第ですけど、是非とも
一緒にしこしこ練習しませうね。